西尾まりな女王様が、ドM男性スタッフをがっちり固定したプレイテーブルに這いつくばらせ、容赦なくくすぐり地獄を仕掛ける第3弾。両手両足をベルトで完全に拘束され、身動き一つ取れない男のチンポはすでに半勃起状態で跳ね上がり、玉袋がピクピクと疼いている。まりな女王の長い指が、鼠蹊部からペニスの裏筋へ這うように這わせるたび、男の腰がガクガクと跳ねるが、固定具がそれを許さない。彼女の冷たい視線が男の顔を捉え、「ほら、こんなところでビクビクしてるの? 情けないチンポね」と低く笑う声が響く。
女王の素足が男の顔を踏みつけ、土踏まずで鼻を塞ぎながら、残った片足の爪先でチンポの亀頭をコリコリと刺激。くすぐり特有の羽のような感触が、快楽と苦痛の境界を曖昧に溶かしていく。寸止め地獄は容赦ない。まりな女王が男の玉を優しく包み込み、根本を指で締め上げながら、もう片方の手でカリ首をくすぐり続ける。射精寸前で動きを止め、唾をペニスに垂らして滑りを良くし、再び激しい指責め。男の喘ぎが部屋に反響するたび、女王の笑い声が重なり、「まだ出させないわよ。このザーメン、全部私に搾り取ってあげる」と宣告される。
拘束された男は、女王の足裏の匂いと感触に支配され、視線を逸らすことすらできない。まりな女王の瞳が男を嘲笑い、くすぐりが玉責めに変わり、踏みつけがチンポ全体を圧迫。快楽と屈辱が混じり合い、強制的に何度も射精を促されながらも、根本を締められて精液を一滴残らず溜め込まされる。男の体が痙攣し、敗北感に包まれながらも、女王の笑い声と唾の感触にさらに興奮を強いられるこの光景は、M男の心を徹底的に抉る。
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