現役女子大生2 ブーティ&黒タイツ責め
第一章:秘密のサロン
橋本は、ネットの噂で耳にした「現役女子大生による特別なサロン」の招待状を手に、都内の隠れ家スタジオに足を踏み入れた。薄暗い部屋には、黒タイツに身を包んだ三人の女子大生――サキ、ミナ、リコ――が待ち構えていた。彼女たちは現役女子大生で、顔出しはしないが、そのドSなオーラは圧倒的だった。サキがニヤリと笑いながら言った。「全部吸い取るまで終わらないから、覚悟しなさいよ、M男さん。」
橋本の心は一瞬でM男フェティッシュに支配された。ミナが黒タイツの脚を組み替え、挑発的に続ける。「今日、この店のスペシャルメニュー、味わいたいんでしょ?早くブーティ舐めさせたいわ。」リコがクスクス笑いながら、ブーツを脱ぎ、黒タイツのつま先を橋本の顔に近づけた。「口開けろ!舌使ってペロペロ舐めるんだよ!」彼女たちのマシンガンのような言葉攻めに、橋本はすでにドMエロの世界に引き込まれていた。
第二章:ブーティの洗礼
「まずはブーティからね。」サキがソファに腰掛け、黒のニーハイブーツを突き出した。「ちゃんと舐めて綺麗にしなさい。M男プレイの基本でしょ?」橋本は跪き、ブーツの表面に舌を這わせた。革の匂いと彼女たちの汗が混ざった香りが、彼の鼻腔を刺激する。「ほら、もっと丁寧に!舌、ちゃんと動かしなさいよ!」ミナがブーツで橋本の頬を軽く叩き、笑った。
リコが横から加わる。「ブーティ舐めるだけで興奮してる?M男勃起してるの、バレバレだよ。」彼女のブーツが橋本の肩を押し、彼を仰向けにさせた。「次は高速振動ブーティ電気あんまだ!」サキが立ち上がり、ブーツのつま先で橋本の股間をリズミカルに踏みつけた。高速の振動が彼を襲い、橋本は喘ぎ声を抑えきれなかった。「やだ、こんなんでパンツ内暴発しそうじゃん。早漏M男ってほんと情けないね。」ミナの嘲笑が部屋に響く。
橋本は我慢できず、彼女たちの電気あんまに一瞬で達してしまった。「あらあら、こんなに出しちゃって…」リコがパンストの足で橋本の股間を軽く擦り、さらなる羞恥を煽った。「まだ始まったばかりなのに、弱すぎでしょ、smマゾ男。」
第三章:黒タイツの消臭命令
「ブーティだけじゃ物足りないよね?」サキがブーツを脱ぎ、黒タイツの足を橋本の顔に押し付けた。デニールの異なるタイツから漂う強烈な匂いが、彼を包み込む。「いよいよ、くっさい黒タイツ嗅がせるからな!右も左もクサいから、ちゃんと吸い取りなさい!」彼女の命令に、橋本は深く息を吸い込んだ。汗とタイツの匂いが混ざり、頭がクラクラする。
ミナが自分のタイツを脱ぎ、橋本の鼻に押し付ける。「私のタイツ、特別臭いって評判なの。強制足臭、たっぷり味わいなさい。」リコも負けじとタイツのつま先を口元に持っていき、「舐めて綺麗にしなさいよ。この匂い、肺の中まで吸い込んで!」橋本は彼女たちのパンストを舐め、匂いを吸い込みながら、さらなる興奮に溺れた。「ほんと、ドMエロな男って変態すぎるね。」サキが笑い、カメラでその様子を撮影し始めた。
「三人同時はクサすぎてやべーだろ?でも、吸い取ってね。」ミナとリコが同時に黒タイツの足を橋本の顔に押し付け、三人の匂いが混ざり合う。橋本の顔は完全にタイツに覆われ、息をするたびに彼女たちの匂いが体に染み込む。「これ以上吸えないって言うまで吸いなさいよ!」リコの冷たい声が、彼の理性をさらに溶かした。
第四章:電気あんまの再襲撃
「まだイけるよね?」サキが再びブーツを履き、橋本の股間に高速振動の電気あんまを繰り出した。「サクラスペシャル、味わってみなさい!」彼女のブーツが正確に股間を刺激し、橋本は体を震わせた。ミナがソファに座り、黒タイツの足で橋本の顔を踏みつける。「顔騎されながらあんまされるの、どう?気持ちいいでしょ?」
リコが加わり、二人で橋本の顔と股間を同時に責めた。「電気あんま、気持ちいい?イくまでやめないよ!」彼女たちのリズミカルな動きに、橋本は再び達してしまった。「ほんと、早漏M男ね。こんな簡単にイっちゃうなんて。」サキの嘲笑が響き、橋本の羞恥心がさらに高まる。カメラがその情けない姿を捉え、配信のクライマックスを飾った。
第五章:終わらない調教
セッションが終わり、橋本はぐったりと床に倒れ込んだ。サキが満足げに彼を見下ろし、「次も来なさいよ。もっと臭いタイツ用意しておくから。」と告げた。ミナが笑いながら、「ブーティももっと厳しく舐めさせるから、覚悟してね」と付け加えた。リコの冷たい視線が、橋本の心を疼かせる。「ほんと、M男フェティッシュな男って最高のおもちゃね。」
スタジオを後にしながら、橋本は彼女たちの黒タイツとブーティの感触を思い出した。完全M男化への道を歩む彼は、次の調教を待ち望んでいた。女子大生たちの容赦ない責めが、彼の欲望を永遠に満たす場所だった。


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